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ニュース

NEWS

2022.9.13

「木の燃料を使うこと」

木の燃料を使うこと ペレットマンでは いろいろアクティビティをして […続きを読む]

2022.9.7

小国中の1年生さん

今日は地元の小国中の1年生さん達が ペレットマンへ見学に来てくれまし […続きを読む]

2022.9.4

やらないで最初から諦めたらつまらない

先日、ペレットマンの成り立ちについて インタビューを受けました。  […続きを読む]

2022.8.31

テントサウナ入荷

テントサウナ入荷しています✨ 薪割り機でお馴染みのPLOWより。  […続きを読む]

自然エネルギーの源となる、太陽、風、河川、森。
これらは農山漁村の生業の源そのものでもあります。
自然エネルギーへの大転換が進むヨーロッパでは
農家がその大きな担い手になっており、
エネルギー兼業農家とも呼ばれる農家が現れています。
地域の未来は自分たちでつくる。
ペレットマンは、地域のために、未来のために、
再生可能エネルギーを利用した循環型社会の実現を目指し、
森林資源が豊富な山形県小国町から、
みなさまのもとへ「あったかい」をお届けします。

ストーブ

STOVE

薪ストーブ

炎の揺らぎに家族の笑顔が集まる、癒しの空間。
薪ストーブはそんな憧れの暮らしを叶えてくれるアイテムです。

NORN Soapstone + Oven

モダンなインテリアにマッチするスタイルに、高気密設計を搭載した「ノルン」。その名は北欧神話に登場する運命の女神であり、未来を意味する3人姉妹の総称です。丸みを帯びた柔らかな曲線はどこか女性的で、まるで […続きを読む]

ペレットストーブ

間伐材や端材を圧縮成型した木質ペレットを燃料として使用します。
薪の確保が不安…だけど、炎のある暮らしを気軽に楽しみたい方に。

XXV

エックスエックスブイ 美しい装飾と鋳鉄ならではの重厚感が、ストーブの存在感を高めます。XXVはハーマン設立25周年を記念して作られたハーマンの集大成です。オプションのトップベントを取り付けること […続きを読む]




煙突設計

FUNNEL PLAN

煙突はストーブ本体と繋がる重要な燃焼システムの一部です。
その設計や部材の選び方で、その後の薪ストーブライフに大きな違いが出ます。
煙突や設置部材の販売はもちろん、設計から施工までお気軽にお問い合わせ下さい。

サービス・アクセサリー

SERVICE/ACCESSORIES

ペレットマンオリジナルの
ストーブアクセサリーシリーズ。

ペレット燃料の販売・
配達を行なっております。

STIHL社の商品を
各種取り揃えております。

アウトドアシーンに大活躍の
おすすめグッズ。

▶サービス・アクセサリー商品一覧

ペレットマン日記

PELLETMAN DIARY

仲良し楽しい

スキマ時間見つけたから、ペルー帰りお久しぶりの仲良しさんを訪ねたよ、タンク届けつつ。 近くで見つけた[…続きを読む]

東根市に集合

東根市に集合。 研修と交流。 小国町にも来ていただいて、も一回東根市。 仲間楽しい。 ありがと様〜。

先輩達もまだまだ色々教えてください!

コージーとお仕事。 アレっ?予定と違う?とか、 ボクの不徳と致すところで危ない場面あり。とか。 コー[…続きを読む]

みなさんありがとうございました。

ペレットマン酒田で目覚めて、良平さんの初サーフから、今日は真室川町で煙突工事です。 不測の事態も、あ[…続きを読む]

県内ぐるぐる

昨日は走りました。県内ぐるぐるです。 8:30米沢市の同級生の宿を出て、尾花沢市の建設会社さんで打ち[…続きを読む]

10年前

10年前、バイオマス先進地のオーストリアを訪ねてお勉強した日々。 山形県の再エネ創成期、同志は今でも[…続きを読む]

動いた方が良い

人と話をしたり、ネコや建物に出会ったりが人生の刺激や糧になるのであれば、 それが今や今後に繋がって身[…続きを読む]

戦前の分電盤

戦前の分電盤など電気工事会社さんと打ち合わせ。 「レトロですね〜。」 「骨董品だぞこりゃ。」 萌える[…続きを読む]


食料自給率は?って度々話題になりますが、エネルギーの自給率が話題になることって多くないですよね。
実はエネルギーの自給率は4%しかなく96%を輸入に頼っているんです。寒冷地山形県で暖房用として消費している化石燃料のほとんども外国から買っているわけです。
石油資源の少ない日本なのだから当然と考えがちですが、暖房用のエネルギーを木質に変換できたらどうでしょう。
ボクは「ペレットストーブ」を知り、木質バイオマスの可能性を見出しました。7年前からペレットストーブや薪ストーブの販売設置、燃料の配達などを生業としています。
山に転がっている倒木や間伐材、産業廃棄物として焼却処分していた製材端材などでペレット燃料を作ればエネルギーをローカルで生み出せるんです。それで暖をとれば、エネルギーの地産地消が成り立ち、ローカルでの経済循環ができます。森林資源豊富な山形県なら可能ではないでしょうか。
知人に設置した1台のストーブから始まり、徐々に普及が広まったいまでは10名のスタッフで対応するまでになりました。微弱ながら地域雇用も生み出しております。
GREEN ENERGY FOR THE FUTURE !!です。

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