facebook instagram

ニュース

NEWS

2022.1.16

午後の晴れ間

猛吹雪の数日が終わって 晴れ間が見えた昨日の午後 荒天の後 […続きを読む]

2022.1.12

雪国からのお便り

はっ‼️ と気づいたら あっという間にすでに1月も12日⁉ […続きを読む]

2022.1.6

お仕事初め

お仕事初め 2022 ほんとうは昨日から始動だったのですが […続きを読む]

2021.12.31

大晦日

みなさまにご愛顧たまわりました一年でした。 今年もしんしんと […続きを読む]

自然エネルギーの源となる、太陽、風、河川、森。
これらは農山漁村の生業の源そのものでもあります。
自然エネルギーへの大転換が進むヨーロッパでは
農家がその大きな担い手になっており、
エネルギー兼業農家とも呼ばれる農家が現れています。
地域の未来は自分たちでつくる。
ペレットマンは、地域のために、未来のために、
再生可能エネルギーを利用した循環型社会の実現を目指し、
森林資源が豊富な山形県小国町から、
みなさまのもとへ「あったかい」をお届けします。

ストーブ

STOVE

薪ストーブ

炎の揺らぎに家族の笑顔が集まる、癒しの空間。
薪ストーブはそんな憧れの暮らしを叶えてくれるアイテムです。

NORN Soapstone + Oven

モダンなインテリアにマッチするスタイルに、高気密設計を搭載した「ノルン」。その名は北欧神話に登場する運命の女神であり、未来を意味する3人姉妹の総称です。丸みを帯びた柔らかな曲線はどこか女性的で、まるで […続きを読む]

ペレットストーブ

間伐材や端材を圧縮成型した木質ペレットを燃料として使用します。
薪の確保が不安…だけど、炎のある暮らしを気軽に楽しみたい方に。

XXV

エックスエックスブイ 美しい装飾と鋳鉄ならではの重厚感が、ストーブの存在感を高めます。XXVはハーマン設立25周年を記念して作られたハーマンの集大成です。オプションのトップベントを取り付けること […続きを読む]




煙突設計

FUNNEL PLAN

煙突はストーブ本体と繋がる重要な燃焼システムの一部です。
その設計や部材の選び方で、その後の薪ストーブライフに大きな違いが出ます。
煙突や設置部材の販売はもちろん、設計から施工までお気軽にお問い合わせ下さい。

サービス・アクセサリー

SERVICE/ACCESSORIES

ペレットマンオリジナルの
ストーブアクセサリーシリーズ。

ペレット燃料の販売・
配達を行なっております。

STIHL社の商品を
各種取り揃えております。

アウトドアシーンに大活躍の
おすすめグッズ。

▶サービス・アクセサリー商品一覧

ペレットマン日記

PELLETMAN DIARY

他で買ったストーブの煙突工事も当然やりますよ

ペレットマン南魚沼、スズちゃんのお手伝いで刈羽村にて煙突工事でしたよ。 こちらのお客様、ストーブはご[…続きを読む]

変なお話

今から18年ほど前のある暑い夏の日、 いつも走っている国道で突然車が悲鳴を上げたんです。 たまたます[…続きを読む]

あけましておめでとうございます。

あけましておめでとうございます。 おかげさまで、ムッチャンゆっくり出来ています。 ここ数年、新たな目[…続きを読む]

良いお年を!

今年1番最後のストーブ設置は、2年前に種子島から小国町に移住して来た揉み師、現在はペレットマンでバイ[…続きを読む]

けんちゃんラーメン

ひと月で約20台ほどのストーブ設置となった12月、本日も山形市にて。 お昼は先日薪ストーブの入れ替え[…続きを読む]

大きくて遊べるストーブ

山形市で人気の「けんちゃんラーメン」の阿部社長のカッコ良いご自宅です。 数年前にコンパクトな薪ストー[…続きを読む]

袋詰め工場、ストックヤードの拡大計画

年々増え続けるペレット需要に応えるために、袋詰め工場、ストックヤードを拡大計画です。 この春からの計[…続きを読む]

吹雪がピューピュー

一日中、吹雪がピューピュー。 何もこんな日に工事しなくてもってなんだけど、もう後ろがつかえてて。 そ[…続きを読む]


食料自給率は?って度々話題になりますが、エネルギーの自給率が話題になることって多くないですよね。
実はエネルギーの自給率は4%しかなく96%を輸入に頼っているんです。寒冷地山形県で暖房用として消費している化石燃料のほとんども外国から買っているわけです。
石油資源の少ない日本なのだから当然と考えがちですが、暖房用のエネルギーを木質に変換できたらどうでしょう。
ボクは「ペレットストーブ」を知り、木質バイオマスの可能性を見出しました。7年前からペレットストーブや薪ストーブの販売設置、燃料の配達などを生業としています。
山に転がっている倒木や間伐材、産業廃棄物として焼却処分していた製材端材などでペレット燃料を作ればエネルギーをローカルで生み出せるんです。それで暖をとれば、エネルギーの地産地消が成り立ち、ローカルでの経済循環ができます。森林資源豊富な山形県なら可能ではないでしょうか。
知人に設置した1台のストーブから始まり、徐々に普及が広まったいまでは10名のスタッフで対応するまでになりました。微弱ながら地域雇用も生み出しております。
GREEN ENERGY FOR THE FUTURE !!です。

Client
Client
Client
Client
Client
Client
Client
Client