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ニュース

NEWS

2022.5.15

椅子とオットマンで足の裏あたためは最強

本日の2組目のご来店のお客様 ストーブ体験をとても楽しんでた […続きを読む]

2022.5.13

米沢市による補助金制度が今年度より復活!!

数日前に、山形県による 「再生可能エネルギー設備導入補助金」 […続きを読む]

2022.5.12

オーバーホール研修

今日はメンテナンス担当スタッフの P-10オーバーホール研修 […続きを読む]

2022.5.11

薪作業!

本日、薪作業! こちら、がんばって原木から 切って割って積 […続きを読む]

自然エネルギーの源となる、太陽、風、河川、森。
これらは農山漁村の生業の源そのものでもあります。
自然エネルギーへの大転換が進むヨーロッパでは
農家がその大きな担い手になっており、
エネルギー兼業農家とも呼ばれる農家が現れています。
地域の未来は自分たちでつくる。
ペレットマンは、地域のために、未来のために、
再生可能エネルギーを利用した循環型社会の実現を目指し、
森林資源が豊富な山形県小国町から、
みなさまのもとへ「あったかい」をお届けします。

ストーブ

STOVE

薪ストーブ

炎の揺らぎに家族の笑顔が集まる、癒しの空間。
薪ストーブはそんな憧れの暮らしを叶えてくれるアイテムです。

NORN Soapstone + Oven

モダンなインテリアにマッチするスタイルに、高気密設計を搭載した「ノルン」。その名は北欧神話に登場する運命の女神であり、未来を意味する3人姉妹の総称です。丸みを帯びた柔らかな曲線はどこか女性的で、まるで […続きを読む]

ペレットストーブ

間伐材や端材を圧縮成型した木質ペレットを燃料として使用します。
薪の確保が不安…だけど、炎のある暮らしを気軽に楽しみたい方に。

XXV

エックスエックスブイ 美しい装飾と鋳鉄ならではの重厚感が、ストーブの存在感を高めます。XXVはハーマン設立25周年を記念して作られたハーマンの集大成です。オプションのトップベントを取り付けること […続きを読む]




煙突設計

FUNNEL PLAN

煙突はストーブ本体と繋がる重要な燃焼システムの一部です。
その設計や部材の選び方で、その後の薪ストーブライフに大きな違いが出ます。
煙突や設置部材の販売はもちろん、設計から施工までお気軽にお問い合わせ下さい。

サービス・アクセサリー

SERVICE/ACCESSORIES

ペレットマンオリジナルの
ストーブアクセサリーシリーズ。

ペレット燃料の販売・
配達を行なっております。

STIHL社の商品を
各種取り揃えております。

アウトドアシーンに大活躍の
おすすめグッズ。

▶サービス・アクセサリー商品一覧

ペレットマン日記

PELLETMAN DIARY

薪の回収

町外に引っ越すから薪ストーブと薪を買ってもらえないか?と昨年秋。 お支払いはしたものの、 その時期は[…続きを読む]

お弁当と朝ごはん

パパからハカタへ、豚バラとコシアブラの炒め物お弁当。 父ちゃんからアイタロへ同じくソレなチャーハン、[…続きを読む]

いぐべおぐに」の片岡たっちゃん

早稲田大のサークル「いぐべおぐに」の片岡たっちゃん、なんとなく気が合って1日一緒にいましたよ。お互い[…続きを読む]

今どきのハイエースは燃費が良い

秋田県羽後町で目を覚まして、 朝イチは、ずっと病気をしている娘さん(60歳くらいだったか)の看病を続[…続きを読む]

旅をして人と出会う事

最近気づいた、旅をして人と出会う事こそがお仕事や幸せに繋がる。 の法則に従って、今日も旅をしています[…続きを読む]

隣町中津川

昨日は山形市から新しいお友達が2人。 ボクがこれからやりたい事をもうやっている人達からアドバイスをい[…続きを読む]

遊んでんだか仕事してんだか旅してんだか

お友達ん家の薪作りに行ったよ。 薪割り機持ってさ。 山形市よ。 作業終わってビールだから泊めてもらっ[…続きを読む]

ガレージパーティー

小国高校の地域留学生の歓迎パーティーをやりたいんですけど、 ペレットマンファクトリーでバーベキューな[…続きを読む]


食料自給率は?って度々話題になりますが、エネルギーの自給率が話題になることって多くないですよね。
実はエネルギーの自給率は4%しかなく96%を輸入に頼っているんです。寒冷地山形県で暖房用として消費している化石燃料のほとんども外国から買っているわけです。
石油資源の少ない日本なのだから当然と考えがちですが、暖房用のエネルギーを木質に変換できたらどうでしょう。
ボクは「ペレットストーブ」を知り、木質バイオマスの可能性を見出しました。7年前からペレットストーブや薪ストーブの販売設置、燃料の配達などを生業としています。
山に転がっている倒木や間伐材、産業廃棄物として焼却処分していた製材端材などでペレット燃料を作ればエネルギーをローカルで生み出せるんです。それで暖をとれば、エネルギーの地産地消が成り立ち、ローカルでの経済循環ができます。森林資源豊富な山形県なら可能ではないでしょうか。
知人に設置した1台のストーブから始まり、徐々に普及が広まったいまでは10名のスタッフで対応するまでになりました。微弱ながら地域雇用も生み出しております。
GREEN ENERGY FOR THE FUTURE !!です。

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