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ニュース

NEWS

2021.11.25

Nスタやまがた 11/26(金)18:15〜

TUYさんよりTV取材を受けました✨ 最近の原油価格高騰をう […続きを読む]

2021.11.21

ペレットストーブでの料理

ペレットストーブで さつま芋と林檎と干し葡萄を煮ました。  […続きを読む]

2021.11.20

薪は乾燥がイノチ

11月も中頃なのに まだ晴れ間があることが嬉しいです。 雪 […続きを読む]

2021.11.17

STIHL11月キャンペーン

秋の終わりのはじまり ストーブ展示場では ほぐしやシェリー […続きを読む]

自然エネルギーの源となる、太陽、風、河川、森。
これらは農山漁村の生業の源そのものでもあります。
自然エネルギーへの大転換が進むヨーロッパでは
農家がその大きな担い手になっており、
エネルギー兼業農家とも呼ばれる農家が現れています。
地域の未来は自分たちでつくる。
ペレットマンは、地域のために、未来のために、
再生可能エネルギーを利用した循環型社会の実現を目指し、
森林資源が豊富な山形県小国町から、
みなさまのもとへ「あったかい」をお届けします。

ストーブ

STOVE

薪ストーブ

炎の揺らぎに家族の笑顔が集まる、癒しの空間。
薪ストーブはそんな憧れの暮らしを叶えてくれるアイテムです。

NORN Soapstone + Oven

モダンなインテリアにマッチするスタイルに、高気密設計を搭載した「ノルン」。その名は北欧神話に登場する運命の女神であり、未来を意味する3人姉妹の総称です。丸みを帯びた柔らかな曲線はどこか女性的で、まるで […続きを読む]

ペレットストーブ

間伐材や端材を圧縮成型した木質ペレットを燃料として使用します。
薪の確保が不安…だけど、炎のある暮らしを気軽に楽しみたい方に。

XXV

エックスエックスブイ 美しい装飾と鋳鉄ならではの重厚感が、ストーブの存在感を高めます。XXVはハーマン設立25周年を記念して作られたハーマンの集大成です。オプションのトップベントを取り付けること […続きを読む]




煙突設計

FUNNEL PLAN

煙突はストーブ本体と繋がる重要な燃焼システムの一部です。
その設計や部材の選び方で、その後の薪ストーブライフに大きな違いが出ます。
煙突や設置部材の販売はもちろん、設計から施工までお気軽にお問い合わせ下さい。

サービス・アクセサリー

SERVICE/ACCESSORIES

ペレットマンオリジナルの
ストーブアクセサリーシリーズ。

ペレット燃料の販売・
配達を行なっております。

STIHL社の商品を
各種取り揃えております。

アウトドアシーンに大活躍の
おすすめグッズ。

▶サービス・アクセサリー商品一覧

ペレットマン日記

PELLETMAN DIARY

取材

化石燃料高騰の中、再生可能エネルギー事情はどうですか?的な取材でした。 明日金曜日、夕方18:10か[…続きを読む]

勤労感謝の日な本日

勤労感謝の日な本日、 小国町でペレットストーブの設置です。 午後からは展示場にご来店のお客様あり。 […続きを読む]

燃えないストーブ

新潟県弥彦村よりストーブ燃えないご連絡いただき、症状伺うと、 鳥の巣だろうなぁと想像し、行って見まし[…続きを読む]

冬タイヤ

冬タイヤに履き替えましたよ。 赤いリボンがきっと似合うと思ったんです。

中古住宅をリフォームされたお宅にペレットストーブ

この春アメリカから米沢市に移住され、中古住宅をリフォームされたお宅にペレットストーブです。 Grea[…続きを読む]

音が静かで輻射式なペレットストーブ

ペレットマン会津さんのお手伝いで会津若松市へ。 諸事情ありで、十数年使われた薪ストーブからペレットス[…続きを読む]

今日一日

午前中は上山市、長岡ダイカスト様に山形県産ペレットストーブ「ほのか」を設置。ありがとうございました。[…続きを読む]

近所の大先輩達

今日は日曜日。 会社に戻ると近所の大先輩達が土場で薪作りをしてくれていました。 この時点で泣けてきま[…続きを読む]


食料自給率は?って度々話題になりますが、エネルギーの自給率が話題になることって多くないですよね。
実はエネルギーの自給率は4%しかなく96%を輸入に頼っているんです。寒冷地山形県で暖房用として消費している化石燃料のほとんども外国から買っているわけです。
石油資源の少ない日本なのだから当然と考えがちですが、暖房用のエネルギーを木質に変換できたらどうでしょう。
ボクは「ペレットストーブ」を知り、木質バイオマスの可能性を見出しました。7年前からペレットストーブや薪ストーブの販売設置、燃料の配達などを生業としています。
山に転がっている倒木や間伐材、産業廃棄物として焼却処分していた製材端材などでペレット燃料を作ればエネルギーをローカルで生み出せるんです。それで暖をとれば、エネルギーの地産地消が成り立ち、ローカルでの経済循環ができます。森林資源豊富な山形県なら可能ではないでしょうか。
知人に設置した1台のストーブから始まり、徐々に普及が広まったいまでは10名のスタッフで対応するまでになりました。微弱ながら地域雇用も生み出しております。
GREEN ENERGY FOR THE FUTURE !!です。

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