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ニュース

NEWS

2022.6.21

キャンドルホルダー入荷

夏至2022 キャンドルホルダー入荷しました。 ありそうで中々ない […続きを読む]

2022.6.18

早稲田大学の皆さん

今日は早稲田大学の皆さんが授業の一環でペレットマンに見学に来てくれまし […続きを読む]

2022.6.14

New倉庫にペレット燃料入荷

次の秋冬シーズンに向けて ペレット燃料入荷しましたー✨ しかもNe […続きを読む]

2022.6.13

茅葺の屋根

茅葺の屋根に 薪ストーブの煙突を通すお仕事をば。 下見からスタート […続きを読む]

自然エネルギーの源となる、太陽、風、河川、森。
これらは農山漁村の生業の源そのものでもあります。
自然エネルギーへの大転換が進むヨーロッパでは
農家がその大きな担い手になっており、
エネルギー兼業農家とも呼ばれる農家が現れています。
地域の未来は自分たちでつくる。
ペレットマンは、地域のために、未来のために、
再生可能エネルギーを利用した循環型社会の実現を目指し、
森林資源が豊富な山形県小国町から、
みなさまのもとへ「あったかい」をお届けします。

ストーブ

STOVE

薪ストーブ

炎の揺らぎに家族の笑顔が集まる、癒しの空間。
薪ストーブはそんな憧れの暮らしを叶えてくれるアイテムです。

NORN Soapstone + Oven

モダンなインテリアにマッチするスタイルに、高気密設計を搭載した「ノルン」。その名は北欧神話に登場する運命の女神であり、未来を意味する3人姉妹の総称です。丸みを帯びた柔らかな曲線はどこか女性的で、まるで […続きを読む]

ペレットストーブ

間伐材や端材を圧縮成型した木質ペレットを燃料として使用します。
薪の確保が不安…だけど、炎のある暮らしを気軽に楽しみたい方に。

XXV

エックスエックスブイ 美しい装飾と鋳鉄ならではの重厚感が、ストーブの存在感を高めます。XXVはハーマン設立25周年を記念して作られたハーマンの集大成です。オプションのトップベントを取り付けること […続きを読む]




煙突設計

FUNNEL PLAN

煙突はストーブ本体と繋がる重要な燃焼システムの一部です。
その設計や部材の選び方で、その後の薪ストーブライフに大きな違いが出ます。
煙突や設置部材の販売はもちろん、設計から施工までお気軽にお問い合わせ下さい。

サービス・アクセサリー

SERVICE/ACCESSORIES

ペレットマンオリジナルの
ストーブアクセサリーシリーズ。

ペレット燃料の販売・
配達を行なっております。

STIHL社の商品を
各種取り揃えております。

アウトドアシーンに大活躍の
おすすめグッズ。

▶サービス・アクセサリー商品一覧

ペレットマン日記

PELLETMAN DIARY

ありがとう、ゆっくり休んでね。

金曜日に仙台でスカパラライブ、その後国分町の後輩たちのバーでお久しぶり会。 土曜日小国に戻る途中、親[…続きを読む]

朝イチファクトリーで

サーフスケート、当時は5分と続かずゼイゼイいってたけど、毎日欠かさずやってました。 時間と場所を見つ[…続きを読む]

ギリ間に合いました

今度の木曜日に原木持って行かせてくださいと連絡が入ったのが月曜日。 相手のご都合もあるかとOKしたの[…続きを読む]

日曜日

朝突然、村山市のひつじやさんとこで、ストーブ入れ替え案件あったの思い出して、現調がてらおじゃましてき[…続きを読む]

山形市から川西町へ

午前中は山形市でお仕事で、時間合間にお友達のところにおじゃましたら一生懸命薪割りしてた。カッコいい。[…続きを読む]

馬頭琴とホーミーの調べ

馬頭琴とホーミーの調べ。 モンゴルの地にはこんな音楽があるんだなぁ。 知らなかった世界、普段はなかな[…続きを読む]

アフリカン太鼓

アフリカン太鼓な1日。 平日です。 みんなで太鼓叩いて、みんなで踊って。 うれしい結婚記念日となりま[…続きを読む]

最後の晩

昨晩は富山県砺波市。 トオルちゃんからサウナと美味しいものと、カラオケのおもてなしをいただきました。[…続きを読む]


食料自給率は?って度々話題になりますが、エネルギーの自給率が話題になることって多くないですよね。
実はエネルギーの自給率は4%しかなく96%を輸入に頼っているんです。寒冷地山形県で暖房用として消費している化石燃料のほとんども外国から買っているわけです。
石油資源の少ない日本なのだから当然と考えがちですが、暖房用のエネルギーを木質に変換できたらどうでしょう。
ボクは「ペレットストーブ」を知り、木質バイオマスの可能性を見出しました。7年前からペレットストーブや薪ストーブの販売設置、燃料の配達などを生業としています。
山に転がっている倒木や間伐材、産業廃棄物として焼却処分していた製材端材などでペレット燃料を作ればエネルギーをローカルで生み出せるんです。それで暖をとれば、エネルギーの地産地消が成り立ち、ローカルでの経済循環ができます。森林資源豊富な山形県なら可能ではないでしょうか。
知人に設置した1台のストーブから始まり、徐々に普及が広まったいまでは10名のスタッフで対応するまでになりました。微弱ながら地域雇用も生み出しております。
GREEN ENERGY FOR THE FUTURE !!です。

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